「脆弱性が最多のブラウザはFirefox」と評価されたらしい

米Cenzic が11月9日に発表したWebアプリケーションのセキュリティ動向報告書によると、2009年上半期はWebアプリケーション関連の脆弱性が増加し、ブラウザではMozilla Firefoxの脆弱性が最も多かった。」とのこと。
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0911/10/news019.html

とりあえず、サポート終了していない Firefox の最新版を常に使うように心がける…しかないですよね。結局。
 今後、Mozilla も MS にならって、定例外アップデートとか増えていったりするのかな(脆弱性問題ではなく、欠陥の修正のための定例外アップデートは良くあるんですけど(例)Fx3.5.4 -> 3.5.5 とか)。

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